作文「わたしのたんぶら考」
たんぶら、以前クレーム受けて以降、自分が1stポストなものは自分なりにある程度の基準は設けてる。(主に大抵の画像)は、クレーム受けてもそれなりにポストしてよいと判断した根拠が伝えられる程度の。
リブログは基本1stポスターさんを信頼しつつ(その辺がぶっちゃけグレーというか詭弁臭さが漂うところ)、自分がクレーム受けた当時に比べると1stポスターさん探しはラクなので、1stポスターさんに通報しつつ、自分のリブログ投稿は削除&ごめんなさいはする、というスタンス。
ちなみに自分がリブロガーだった場合、他のリブロガーへの告知は1stポスターさん任せかな。1stポスター苛めとか晒し上げは趣味じゃないし(だってその1stポスターだけが他のたんぶりすたより抜きん出て悪だったりする、とは思ってない。同じ穴の狢)、通報後の対応は1stポスターさん(の胸先三寸)だと思ってる。
悩ましいのは著作権者に1stポスターの存在まで伝えるかどうか。というのは、必ずしも著作権者が Tumbler とか リブログとか知ってる訳ではないから。伝えると理解してもらうまで時間がかかる上、誤解と混乱を招く。
…のでやっぱり、ごめんなさいやり取りはこちらでしつつ、他のリブロガーへの告知は1stポスターさんにお任せ、が理想(だけど up to him|her で、ソコから先何度も著作権者が泣いたり怒ったりする状況を防ぐかどうかはこちらのコントロール外)。
ていうか、たんぶら著作権騒動、頭悪いからようわからんが、そもそも問題にすべきはあくまで著作権者と「著作権侵害者」との個人間の問題で、それぞれがそれぞれの対応をする、だけのことではないの?
第三者が「著作権侵害者」を批判するのも著作権者を焚きつけるのも自由ではあるものの、たんぶらユーザという「コミュニティ」を批判するのや、直接攻撃された1ユーザが「コミュニティ」に持ち込むのもズレてるよね。リブログって機能があったとしても。
1stポストでもリブログでもその行為をするのは個人であって、「みんながやってるから」を判断基準に行為をしている、はそもそもあり得ないと思ってる。
以上、1stポスターとしても、リブロガーとしても引用元の中の人からクレーム受けた経験のある1たんぶららーの呟き。
今回の騒動、たんぶらユーザという「コミュニティ」というのですら広義すぎる気がする。たんぶら日本人ユーザくらいの括り?まぁ、日本人ユーザは数も多いだろうしアクティブな方だろし、使い方もある意味、全体からすると独特なのかもしれないね。
(英語圏でも「お約束」や「たんぶらエチケット」めいた話題は結構出てくるようになってる気はするけど)
なんかまとまってないけど EOM
[b]
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