ネットに、コピーされて困る物を置いている人はまずいない
だから自由に使ってもいいんじゃないかと書いたけど
もちろんフェアユース的な意味で使ってもいいんじゃないかなという意味ですよ
ネットに公開するならCC適応させるのが最低限のマナーだろとは思ってましたけど
「著作権なんて関係ねぇ」とは思ってないです
オイラにもリブログの基準があって
権利者に敬意を払うようにしてました
リブログの際は必ず転載先を明記していましたし、
転載先が分らない場合にはローカルに保存して転載先が分るまでリブログしませんでした
右クリックを禁止にしていたり、mixiやpixiv等で閲覧制限をかけて
明らかに無断転載禁止を明記しているサイトからはリブログしませんでした
当たり前ですけど
削除依頼が来ない様に黙認される範囲でのリブログをしていましたし
削除依頼がきた時は削除するなどの対処はしてました
以上の点を気をつければ
フェアユース的にはこのくらいは許されるのではないかなと甘い考えがありました
ハテブでコメントされてやっと気がついたのは
相手の気持ちを全く考えていなかったわけでは無いけれど
リブログの判断基準が相手ではなく、自分の勝手な基準だったということですね
非常に反省してます
この前のポストが問題になっているようですけど
もちろん、一度問題が起きてからは転載OKの記述がないサイトからは転載しないようにはしてましたよ
tumblrの良くないところはtumblrにポジティブな意見を書くと
無断転載厨にしか見えないところかなぁと
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